自分には姉がいて、既に塾に通っていたので、自然と自分も塾へ通うようになりました。

塾・予備校に初めて行った時の思い出
塾・予備校に初めて行った時の思い出

自分には姉がいて

自分には姉がいて、既に塾に通っていたので、自然と自分も塾へ通うようになりました。

通っていた塾は、平均点を上げようという趣旨ではなく、勉強が出来る子を中心に進めていたので他の塾に比べて進み具合も早く、より高度な勉強内容でした。
学校でも、その塾へ通っていたお陰で成績は良く、どちらかと言うと優秀な方に属していたように思います。塾で落ちこぼれないよう、自分も必死になって勉強したのを思い出します。
特に英語では中学1年の時に英検4級を、2年の時には3級を取得しました。
一部の成績優秀な友だちは中学3年の終わりには2級を取得して、驚いていたのを思い出しました。

初めは、親に塾に行くよう勧められたのがきっかけでしたが、お陰で高校受験も突破できたのだと思います。塾だけでは難しかったので、塾の復習を自宅に戻ってやっていました。

進学塾や予備校は、遅くとも中学入学時には通い始める必要があったのだと、振り返ってみてそう感じました。

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