塾に初めて通い始めたのは、中学生の頃でした。

塾・予備校に初めて行った時の思い出
塾・予備校に初めて行った時の思い出

塾に初めて通い始めたのは、中学生の頃でした

塾に初めて通い始めたのは、中学生の頃でした。

小学生から中学生に上がり、少しずつ数学が複雑になり限界を感じ、塾に通い始めました。
勉強は毎日の積み重ねです。
基礎がしっかりしていれば普通にクリアできる問題でも、基礎がなっていなければ途端に崩れてしまいます。
ということで、少しでも改善するため、1対1のマンツーマン方式の塾に行き始めました。
1つ1つ分からないことをクリアするためには、授業形式よりも分かりやすかったです。
塾に通うことで、テストの点数も少しずつ上がり、安定した成績を取れるようになりました。
分かればなんてことないのですが、当時はどうしようもなかったので、塾に行ったことはプラスに働いたと思います。
少し変わった先生だったため、途中休憩タイムがあるのですが、その時は決まってエヴァンゲリオンのアニメを見ていました。
エヴァンゲリオンは大好きなアニメですが、塾だと考えると一風変わっているなと思います。

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