熟に初めて行った時に思ったことは、皆勉強に対する情熱を持っていることです。

塾・予備校に初めて行った時の思い出
塾・予備校に初めて行った時の思い出

熟に初めて行った時に思ったことは

熟に初めて行った時に思ったことは、皆勉強に対する情熱を持っていることです。

遊び半分で塾に行っているわけじゃないと思いました。
もっともっと学びたい、他の子供より勉強ができるようになりたい。学校で学ぶ以上に学び、苦手を克服して得意科目にしたいと思っている人達が来るのです。

初めて行った日は、勉強は何のためにするのか、どうやって勉強するのか分からなかったけれど、他の生徒と学ぶことにより、切磋琢磨できることが分かりました。
熟に通えば勉強できるようになるのではなく、努力することにより頭を鍛えることができるのです。

独学で学ぶより、教えてもらうことで一歩先を行くことができることを実感できました。
勉強は人に背中を押してもらうものじゃなく、自発的に行うということが分かってきました。
スポーツをやるのと同じで、地道な努力の上に勉強ができるようになるのです。

スポーツは練習を通して筋肉を強化するように、塾は頭のトレーニングをする場所だったのです。